猫型グッズ新作とリベンジ

ご安全に!
技師(仮)のKです。
今回は猫型のケトル、お玉、ボウル(リベンジ!)を作成しました。

見てください、このボウルの裏を!
後工程(サポート除去)の技術力が上がったのもあり(自画自賛)すごく綺麗に処理できました。
そして今回も懲りずに実験を行いました。
「角度に気を付ければ見えない箇所のサポートは外しても良いのでは?」
実際にサポート全く無しで出力するのは怖かったので、サポートの本数を極力減らして出力してみました。
赤丸で囲ったケトルの注ぎ口の穴の部分です。

結果は画像の通り、失敗。
注ぎ口の上辺部分が無くなってしまいました。

技師Oさんにも見てもらったのですが、サポートの有無よりも厚みが薄すぎるのが主な原因なようでした。
・・・('ω')アッ・・・アツミ・・・・・・?!
サポートの有無にばかり気が行って、厚みのことを全く考えてませんでした。
確かにサポートをしっかり付けた注ぎ口の下辺部分も歪んでしまっています。

設計画面上で厚みの測り方を教わったので、次回からはこんなミスがないはず!です!
ケトルも注ぎ口付近を修正してリベンジします。
技師(仮)のKです。
今回は猫型のケトル、お玉、ボウル(リベンジ!)を作成しました。

見てください、このボウルの裏を!
後工程(サポート除去)の技術力が上がったのもあり(自画自賛)すごく綺麗に処理できました。
そして今回も懲りずに実験を行いました。
「角度に気を付ければ見えない箇所のサポートは外しても良いのでは?」
実際にサポート全く無しで出力するのは怖かったので、サポートの本数を極力減らして出力してみました。
赤丸で囲ったケトルの注ぎ口の穴の部分です。

結果は画像の通り、失敗。
注ぎ口の上辺部分が無くなってしまいました。

技師Oさんにも見てもらったのですが、サポートの有無よりも厚みが薄すぎるのが主な原因なようでした。
・・・('ω')アッ・・・アツミ・・・・・・?!
サポートの有無にばかり気が行って、厚みのことを全く考えてませんでした。
確かにサポートをしっかり付けた注ぎ口の下辺部分も歪んでしまっています。

設計画面上で厚みの測り方を教わったので、次回からはこんなミスがないはず!です!
ケトルも注ぎ口付近を修正してリベンジします。

